マンデリンリントン・ビートル【深煎り・しっかりとした苦味と独特のスパイシーさとハーバルな香り】150g/500g
マンデリンリントン・ビートル【深煎り・しっかりとした苦味と独特のスパイシーさとハーバルな香り】150g/500g
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インドネシア マンデリン リントン ビートル(深煎り)
テイスト
| 焙煎度 | ★★★★☆ |
|---|---|
| 甘味 | ★★★★☆ |
| 苦味 | ★★★★★ |
| 酸味 | ★☆☆☆☆ |
コーヒー豆情報
| 生産国 | インドネシア |
|---|---|
| 地域 | 北スマトラ州 リントン地区 |
| 標高 | 1,200〜1,300m |
| 品種 | Jember、Sigararutang など |
| 生産者 | ドロッサングールの小規模生産者 |
| 収穫期 | 4〜6月(春crop) / 10〜12月(秋crop) |
味わい
独特のスパイシーさやハーバルな香りが感じられる、マンデリンらしい個性を持ったコーヒーです。
しっかりとした苦味とコクがありながら、後味はどこかお茶のようなすっきりとした飲み心地。
深煎りならではの重厚感と奥行きのある風味を楽しめます。
この豆について
リントン・ビートルは、リントン地区でよく見られるカブトムシ(ヒメカブト)をモチーフにしたロットです。
コレクターのチャールズ・ムンテ氏が、リントン地区西部ドロッサングールの小規模生産者から直接ウェットパーチメントを買い付け、自身のドライミルで脱穀・天日乾燥・選別を行っています。
マーケットを介さず生産者から直接原料豆を検品しながら仕入れることで、品質のばらつきを抑えた高品質なマンデリンが生まれます。
メダンのドライミルで最終工程を経て作られたスペシャルロットです。
